農水省、農山漁村における貢献活動の取組証明書を発行 全国50の企業が取得
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営農支援アプリ「アグリノート」、農機OpenAPIを活用した新機能を追加 -
「政策甲子園」最優秀賞 岐阜高校の“政策リクエスト”公開、農業DXプラットフォームを提案 -
JA全農と農研機構、業務用米の多収新品種「ZR1」を開発 -
栽培管理アプリ「かんたん栽培記録」の正式版がリリース -
水田除草ロボット「ミズニゴール」の最新2025年モデルが提供開始 -
カルチ作業中の株欠損をAIが自動検知、農業用AIシステム「欠損探知くん」提供開始 -
AIによるイチゴの品種開発などを手がけるCULTA、垂直統合モデルで海外進出 -
静岡県沼津市に、世界初となるほうれん草の次世代型植物工場が建設 -
東急電鉄ら、廃石膏を土壌改良資材として農業に活用する取り組みを推進
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福田浩一東京農業大学農学部卒。博士(農業経済学)。大学卒業後、全国農業改良普及支援協会に在籍し、普及情報ネットワークの設計・運営、月刊誌「技術と普及」の編集などを担当(元情報部長)。2011年に株式会社日本農業サポート研究所を創業し、海外のICT利用の実証試験や農産物輸出などに関わった。主にスマート農業の実証試験やコンサルなどに携わっている。 HP:http://www.ijas.co.jp/ -
北島芙有子トマトが大好きなトマト農家。大学時代の農業アルバイトをきっかけに、非農家から新規就農しました。ハウス栽培の夏秋トマトをメインに、季節の野菜を栽培しています。最近はWeb関連の仕事も始め、半農半Xの生活。 -
柏木智帆米・食味鑑定士/お米ライター/ごはんソムリエ神奈川新聞の記者を経て、福島県の米農家と結婚。年間400種以上の米を試食しながら「お米の消費アップ」をライフワークに、執筆やイベント、講演活動など、お米の魅力を伝える活動を行っている。また、4歳の娘の食事やお弁当づくりを通して、食育にも目を向けている。プロフィール写真 ©杉山晃造 -
鈴木かゆ1993年生まれ、お粥研究家。「おかゆ好き?嫌い?」の問いを「どのおかゆが好き?」に変えるべく活動中。お粥の研究サイト「おかゆワールド.com」運営。各種SNS、メディアにてお粥レシピ/レポ/歴史/文化などを発信中。JAPAN MENSA会員。 -
田牧一郎日本で15年間コメ作りに従事した後、アメリカに移り、精米事業、自分の名前をブランド化したコメを世界に販売。事業売却後、アメリカのコメ農家となる。同時に、種子会社・精米会社・流通業者に、生産・精米技術コンサルティングとして関わり、企業などの依頼で世界12カ国の良質米生産可能産地を訪問調査。現在は、「田牧ファームスジャパン」を設立し、直接播種やIoTを用いた稲作の実践や研究・開発を行っている。