アライアンス会員に登録された方、全員に「Agri Assistant」1年間無償利用をプレゼント

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アライアンス会員とは

「SMART AGRI」を運用している株式会社オプティムの新たな取り組み、「スマート農業アライアンス会員」のことを言います。農家様だけではなく、企業や金融機関、自治体、大学など、スマート農業を共に実現したいという未来志向の方であればどなたでもご参加いただける会員システムです。会員登録していただくと、農業の最新情報やイベント情報を受け取れたり、定期的に開催しているプレゼントキャンペーンに抽選で当選いたします。さらに会員限定記事が読めたり、資料ダウンロード、スマート農業プロジェクトへの参加ができます。詳細はこちら

 

【応募条件】

「アライアンス会員」へのご登録&業種が「耕種農業」の方
※業種が「耕種農業」であっても、ご登録状況によっては対象外となる場合がございます。


営農支援サービス「Agri Assistant」とは?


自動音声入力(イヤラブル対応)により、簡単に農作業記録を実践。GAP取得に必要な農作業情報をスマートフォンやタブレット、パソコン、どこからでも共有・確認が可能です。


GAP対応レポート

GAP対応に必要な農作業を様々な帳票(JGAP,GGAP,県版GAP)に合わせたカスタムレポートが作成可能です。



ハンズフリーで簡単入力

作業中でも音声コマンド+音声テキスト機能により、ハンズフリーで作業を妨げずに農作業の内容を簡単にロギングできます。


農作業情報を簡単記録

農作業の年間スケジュールから日々の農作業記録をテキストで記録・管理。データを蓄積してノウハウと技術伝承につなげます。


詳しくはこちら
https://www.optim.co.jp/agriculture/agri-assistant.php





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WRITER LIST

  1. 渡邊智之
    わたなべともゆき。一般社団法人日本農業情報システム協会(JAISA)代表理事、スマートアグリコンサルタンツ合同会社(SAC) 代表/CEO、総務省 地域情報化アドバイザー。大手IT企業に入社し、主に各種センサーによる生育関連データ蓄積及び作業記録アプリ等の開発を主導しつつ、農業法人に飛び込み農業を学ぶ。その後農林水産省でスマート農業推進担当として、政府のスマート農業関連戦略策定や現場の普及促進に努める。慶應義塾大学SFC研究所の研究員や、農林水産省や自治体のスマート農業に関する会議の有識者、座長としても参加。著書に「スマート農業のすすめ~次世代農業人【スマートファーマー】の心得~」(産業開発機構株式会社)がある。
  2. 三好かやの
    みよしかやの。しがないかーちゃんライター。「農耕と園芸」「全国農業新聞」等に記事を執筆。八王子市ユギムラ牧場でかぼちゃの「いいたて雪っ娘」栽培中。共著『私、農家になりました。』(誠文堂新光社)、『東北のすごい生産者に会いに行く』(柴田書店)等がある。http://r.goope.jp/mkayanooo
  3. 山口亮子
    やまぐちりょうこ。フリージャーナリスト。京都大学卒、北京大学修士課程修了。時事通信社を経てフリーに。主に農業と地域活性化、中国を取材。
  4. r-lib(アールリブ)
    これからのかっこいいライフスタイルには「社会のための何か」が入っている、をコンセプトにインタビュー記事やコラムなどを発信するメディア。r-lib編集長は奈良の大峯山で修行するために、毎年夏に1週間は精進潔斎で野菜しか食べない生活をしている。
  5. 水尾学
    みずおまなぶ。滋賀県高島市出身。大学卒業後、電子機器関連業務に従事。2016年に自家の柿農園を継ぐと同時に、IoT農業の実現を目指す会社、株式会社パーシテックを設立(京都市)。実家の柿農場を実験場に、ITを駆使した新しい農業にチャレンジしています。

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