今、アライアンス会員に登録すると 「Agri Assistant」1年間無償利用をプレゼント♪

アライアンス会員登録キャンペーン開催中!


「SMART AGRI」特別キャンペーン開催!アライアンス会員にご登録いただいた方に農作業を記録するアプリ「Agri Assistant」の1年間無償利用をプレゼント♪

アライアンス会員とは

「SMART AGRI」を運用している株式会社オプティムの新たな取り組み、「スマート農業アライアンス会員」のことを言います。農家様だけではなく、企業や金融機関、自治体、大学など、スマート農業を共に実現したいという未来志向の方であればどなたでもご参加いただける会員システムです。会員登録していただくと、農業の最新情報やイベント情報を受け取れたり、定期的に開催しているプレゼントキャンペーンに抽選で当選いたします。さらに会員限定記事が読めたり、資料ダウンロード、スマート農業プロジェクトへの参加ができます。詳細はこちら

【応募期間】

2018/4/26~期間延長中!

【応募条件】

「アライアンス会員」へのご登録&業種が「耕種農業」の方

【発表方法】

当選者のみメールでお知らせ
※業種が「耕種農業」であっても、ご登録状況によっては対象外となる場合がございます。


農作業記録・GAP取得支援サービス「Agri Assistant」とは?


自動音声入力(イヤラブル対応)により、簡単に農作業記録を実践。GAP取得に必要な農作業情報をスマートフォンやタブレット、パソコン、どこからでも共有・確認が可能です。




GAP対応レポート

GAP対応に必要な農作業を様々な帳票(JGAP,GGAP,県版GAP)に合わせたカスタムレポートが作成可能です。



ハンズフリーで簡単入力

作業中でも音声コマンド+音声テキスト機能により、ハンズフリーで作業を妨げずに農作業の内容を簡単にロギングできます。


農作業情報を簡単記録

農作業の年間スケジュールから日々の農作業記録をテキストで記録・管理。データを蓄積してノウハウと技術伝承につなげます。


詳しくはこちら
https://www.optim.co.jp/agriculture/agri-assistant.php





アライアンス会員登録キャンペーン
SHARE

最新の記事をFacebook・メールで
簡単に読むことが出来ます。

WRITER LIST

  1. 奥部諒
    東京大学大学院 学際情報学府 修士1年の奥部諒(おくべ・りょう)です。大学院ではプレゼンテーションをテーマに研究を行い、その傍らプレゼンテーションのコーチ、プレゼン関連製品のアンバサダーなどをしています。2018年より大学院を1年休学し、語学学習と企業インターンを行うために日本を離れています。また、プレゼン以外にもドローンの一次産業利用についての調査も企業とともに行っています。現在非常に注目されているドローンについて世界各国の規制や認識を現地で収集できればと思っています!また、同時に各国のドローンと食の関連性についても同様にシェアできればと思います。
  2. 水尾学
    みずおまなぶ。滋賀県高島市出身。大学卒業後、電子機器関連業務に従事。2016年に自家の柿農園を継ぐと同時に、IoT農業の実現を目指す会社、株式会社パーシテックを設立(京都市)。実家の柿農場を実験場に、ITを駆使した新しい農業にチャレンジしています。
  3. 窪田新之助
    くぼたしんのすけ。農業ジャーナリスト。福岡県生まれ。日本経済新聞社が主催する農業とテクノロジーをテーマにしたグローバルイベント「AG/SUM(アグサム)」プロジェクトアドバイザー、ロボットビジネスを支援するNPO法人Robizyアドバイザー。著書に『日本発「ロボットAI農業」の凄い未来』『GDP 4%の日本農業は自動車産業を超える』(いずれも講談社)など。 2015年11月に発表される「農業センサス」で明らかになる衝撃の事実! 日本の農地は急速な勢いで大規模化され、生産効率も急上昇……輸出産業となる!! 日本経済団体連合会(経団連)も2015年1月1日、発表した政策提言『「豊かで活力ある日本」の再生』で、農業と食のGDPを合わせて20兆円増やせるとした。これは12兆円の輸送用機械(自動車製造業)よりも大きく、インターネット産業や金融・保険業に肩を並べる規模──日本のGDPは500兆円なので、農業が全体の4%を占める計算になる。「コメ農家は儲けてない振りをしているだけですよ」「本気でやっている専業農家はきちんと儲かっている」など、日本中の農業の現場を取材した渾身のレポートは、我々に勇気を与える。日本の農業は基幹産業だ!日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活自民党農林水産部会長の小泉進次郎氏は語る。「夜間に人工知能が搭載された収穫ロボットが働いて、朝になると収穫された農作物が積み上がっている未来がある」と──。21世紀の農業はAIやビッグデータやIoT、そしてロボットを活用したハイテク産業、すなわち日本の得意分野だ。その途轍もないパワーは、地方都市を変貌させて国土全体を豊かにし、自動車産業以上のGDPを稼ぎ出し、日本人の美味しい生活を進化させる。大好評『GDP4%の日本農業は自動車産業を超える』に続く第2弾!
  4. 大橋博之
    おおはしひろゆき。インタビューライター・編集者・ディレクター。インタビュー専門で執筆。趣味は散歩・人物撮影。URLhttps://garamon.jp.org/Twitterhttps://twitter.com/garamonmini
  5. 山田雄一朗
    やまだゆういちろう。大学院で経営工学の修士号を取得した後、IT企業で営業として6年の職歴を経験。リサーチ力を強みとしたライターとして活動中。主にITや経営、マーケティングに関わる取材記事やビジネスコラムを中心に執筆している。

RECOMMEND