川島礼二郎

川島礼二郎

1973年神奈川県生まれ。筑波大学第二学群農林学類卒業。フリーラインスの編集ライターとして、テクノロジーをキーワードに、農業雑誌・自動車雑誌などで執筆・編集活動中。

大豆の新品種「そらみのり」で大幅収量増を実現した大津ネットワークの挑戦【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第5回】
大豆の新品種「そらみのり」で大幅収量増を実現した大津ネットワークの挑戦【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第5回】
2025.2.28
茨城パン小麦栽培研究会の国産小麦「ゆめかおり」がセブンイレブンに採用された理由【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第4回】
茨城パン小麦栽培研究会の国産小麦「ゆめかおり」がセブンイレブンに採用された理由【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第4回】
2024.12.26
「安全安心でおいしいお米で、地域農業を次世代に受け継ぎたい」 静岡県浜松市で「にこまる」を育てる宮本さん【令和6年産スマート米 農家紹介】
「安全安心でおいしいお米で、地域農業を次世代に受け継ぎたい」 静岡県浜松市で「にこまる」を育てる宮本さん【令和6年産スマート米 農家紹介】
2024.12.18
いよいよ「生成AI」が農業に!? 農研機構が社会実装した「農業特化型生成AI」は、普及指導員と農業生産者の負担軽減を実現するか
いよいよ「生成AI」が農業に!? 農研機構が社会実装した「農業特化型生成AI」は、普及指導員と農業生産者の負担軽減を実現するか
2024.11.29
「第14回農業WEEK」の注目農業ソリューション【後編】スマート農業機器・農業ロボット等
「第14回農業WEEK」の注目農業ソリューション【後編】スマート農業機器・農業ロボット等
2024.11.28
「第14回農業WEEK」の注目農業ソリューション【前編】 バイオスティミュラントとハウスの暑熱対策資材
「第14回農業WEEK」の注目農業ソリューション【前編】 バイオスティミュラントとハウスの暑熱対策資材
2024.10.30
ドローンの下降気流(ダウンウォッシュ)を活用した「いちごの生育観測手法」とは
ドローンの下降気流(ダウンウォッシュ)を活用した「いちごの生育観測手法」とは
2024.8.16
農研機構が開発した大豆新品種は国産大豆の収量増を実現できるか【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第3回】
農研機構が開発した大豆新品種は国産大豆の収量増を実現できるか【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第3回】
2024.7.31
主食用米から「新規需要米・麦・大豆」への転作に向けた政策【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第2回】
主食用米から「新規需要米・麦・大豆」への転作に向けた政策【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第2回】
2024.7.17
農水省に聞く、日本の食料安全保障における「国産米・小麦・大豆」の現在地【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第1回】
農水省に聞く、日本の食料安全保障における「国産米・小麦・大豆」の現在地【特集:日本の米・麦・大豆の行方 第1回】
2024.7.12
農研機構が開発したスイートコーンの空撮画像+AIによる「収穫適期予測技術」とは?
農研機構が開発したスイートコーンの空撮画像+AIによる「収穫適期予測技術」とは?
2024.5.3
人にも環境にも低リスクな「土壌消毒」最新技術 〜化学農薬のコスト&使用量削減を実現する方法とは?
人にも環境にも低リスクな「土壌消毒」最新技術 〜化学農薬のコスト&使用量削減を実現する方法とは?
2024.3.27

RANKING

WRITER LIST

  1. 福田浩一
    福田浩一
    東京農業大学農学部卒。博士(農業経済学)。大学卒業後、全国農業改良普及支援協会に在籍し、普及情報ネットワークの設計・運営、月刊誌「技術と普及」の編集などを担当(元情報部長)。2011年に株式会社日本農業サポート研究所を創業し、海外のICT利用の実証試験や農産物輸出などに関わった。主にスマート農業の実証試験やコンサルなどに携わっている。 HP:http://www.ijas.co.jp/
  2. 北島芙有子
    北島芙有子
    トマトが大好きなトマト農家。大学時代の農業アルバイトをきっかけに、非農家から新規就農しました。ハウス栽培の夏秋トマトをメインに、季節の野菜を栽培しています。最近はWeb関連の仕事も始め、半農半Xの生活。
  3. 柏木智帆
    柏木智帆
    米・食味鑑定士/お米ライター/ごはんソムリエ神奈川新聞の記者を経て、福島県の米農家と結婚。年間400種以上の米を試食しながら「お米の消費アップ」をライフワークに、執筆やイベント、講演活動など、お米の魅力を伝える活動を行っている。また、4歳の娘の食事やお弁当づくりを通して、食育にも目を向けている。プロフィール写真 ©杉山晃造
  4. 鈴木かゆ
    鈴木かゆ
    1993年生まれ、お粥研究家。「おかゆ好き?嫌い?」の問いを「どのおかゆが好き?」に変えるべく活動中。お粥の研究サイト「おかゆワールド.com」運営。各種SNS、メディアにてお粥レシピ/レポ/歴史/文化などを発信中。JAPAN MENSA会員。
  5. 田牧一郎
    田牧一郎
    日本で15年間コメ作りに従事した後、アメリカに移り、精米事業、自分の名前をブランド化したコメを世界に販売。事業売却後、アメリカのコメ農家となる。同時に、種子会社・精米会社・流通業者に、生産・精米技術コンサルティングとして関わり、企業などの依頼で世界12カ国の良質米生産可能産地を訪問調査。現在は、「田牧ファームスジャパン」を設立し、直接播種やIoTを用いた稲作の実践や研究・開発を行っている。
パックごはん定期便