山口亮子

山口亮子

やまぐちりょうこ。フリージャーナリスト。京都大学卒、北京大学修士課程修了。時事通信社を経てフリーに。主に農業と地域活性化、中国を取材。

中国自体も混乱する、中国からの“種子送り付け”問題とは?
2020.8.6
政治色が濃い農村版EC「農村タオバオ」の現状と未来【特集・中国農業のキーワード 第6回】
2020.7.30
種の多様性を未来に引き継ぐ「ジーンバンク」のしくみ【種苗法改正を考える緊急連載 第5回】
2020.6.26
SNSで拡散した種苗法改正反対派の主張【種苗法改正を考える緊急連載 第4回】
2020.6.26
資本力と技術が駆動する中国発のスマート農業【特集・中国農業のキーワード 第5回】
2020.6.24
歯止めが利かない日本種苗の海外流出の現実【種苗法改正を考える緊急連載 第3回】
2020.5.29
育成者権を尊重することによる農業・食生活への影響【種苗法改正を考える緊急連載 第2回】
2020.5.26
種苗法改正は改悪か、農家と消費者の視点から考える【種苗法改正を考える緊急連載 第1回】
2020.5.22
中国でスマート農業が急拡大している背景【特集・中国農業のキーワード 第4回】
2020.5.11
コメ先物取引で中国に先を越された日本【特集・中国農業のキーワード 第3回】
2020.4.15
「苗は種よりも強い。苗業界こそ力を発揮すべき」 苗最大手企業 ベルグアースの戦略(後編)
2020.4.9
「生産管理が難しい育苗だからこそ、システム化したかった」〜苗最大手企業 ベルグアースの戦略(前編)
2020.4.2

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WRITER LIST

  1. 福田浩一
    ふくだこういち。東京農業大学農学部卒。博士(農業経済学)。大学卒業後、全国農業改良普及支援協会に在籍し、普及情報ネットワークの設計・運営、月刊誌「技術と普及」の編集などを担当(元情報部長)。2011年に株式会社日本農業サポート研究所を創業し、海外のICT利用の実証試験や農産物輸出などに関わった。現在は主にスマート農業の実証試験やコンサルなどに携わっている。http://www.ijas.co.jp/
  2. 中村圭佑
    なかむらけいすけ。明治大学農学部卒業後、日本農薬株式会社に約7年勤務。その後、大手経営コンサルティング会社を経て、FOOD BOX(現在登記準備中)を2019年7月に起業。Facebook:https://www.facebook.com/foodboxjp/、Instagram:https://www.instagram.com/foodbox_jp/
  3. 百花繚乱
    趣味は料理、漫画、読書のミドルの男です。商社勤務で全国や海外を転々しているうちに、故郷に哀愁を覚え、約10年前に地元の農業関連会社にとらばーゆ。
  4. さわちん
    2児の父。あるきっかけにより農業のイメージを変えたいと考え、16年間のサラリーマン生活にピリオドを打つことを決意。2020年春、家族で田舎に移住し、新規就農を目指す。自身が「移住×就農のモデルケース」となるために、いろんな方面へ向けて奮闘中。
  5. 藤本一志
    ふじもとかずし。大学・大学院の6年間を通して地域づくりと農業の活動に関わる。1年間のサラリーマン生活の後、学生時代から活動していた地域に移住し、2拠点居住を開始する。移住支援を通じた地域づくり活動に取り組む傍ら、兼業農家として稲作に取り組む。