三好かやの

三好かやの

みよしかやの。しがないかーちゃんライター。「農耕と園芸」「全国農業新聞」等に記事を執筆。八王子市ユギムラ牧場でかぼちゃの「いいたて雪っ娘」栽培中。共著『私、農家になりました。』(誠文堂新光社)、『東北のすごい生産者に会いに行く』(柴田書店)等がある。
http://r.goope.jp/mkayanooo

石川発、オプティムの空飛ぶドローン播種機の実証が本格化!
2021.9.28
わずか1時間で300haを空撮! 農地の未来を映し出す、固定翼ドローンの飛行をレポート
2021.7.30
公正な価格で流通する農協の仕組みを取り入れたい 〜MJBL財団留学生 アリファ・ジャナさん(バングラデシュ)〜
2020.8.21
衛星による気候分析で母国に貢献したい 〜MJBL財団留学生 サラ・トキ・アラブさん(アフガニスタン)〜
2020.8.14
農家と市場をリアルタイムでつなぐ、農産物流通特化型データプラットフォーム「bando」とは?
2020.8.13
イエバエテクノロジーがサステナブルフードを普及させる鍵になる 〜ムスカ 流郷綾乃(後編)
2020.4.25
持続可能農業の救世主、イエバエが堆肥と飼料を生み出す仕組みとは 〜ムスカ CEO 流郷綾乃(前編)
2020.4.23
「フィールドアグリオミクス」により微生物と共生する農業へ 〜理化学研究所 市橋泰範氏 後編
2020.2.21
「アーバスキュラー菌根菌」とは何者か?〜理化学研究所 市橋泰範氏 中編
2020.2.19
「菌根菌」とタッグを組む新しい農法とは? 〜理化学研究所 市橋泰範氏 前編
2020.2.17
神楽坂のイタリア料理店が壱岐島アスパラガスを選んだ理由とは?【SDGs未来都市・壱岐市のスマート農業 第4回】
2019.11.22
AI自動潅水と堆肥による循環型農業へ 離島が目指すミライの農業とは?【SDGs未来都市・壱岐市のスマート農業 第3回】
2019.11.18

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WRITER LIST

  1. 堀口泰子
    栄養士、食アスリートシニアインストラクター、健康・食育シニアマスター。フィットネスクラブ専属栄養士を経て独立。アスリートの食事指導や栄養サポートの他、離乳食から介護予防まで食を通じて様々な食育活動を行う。料理家としても活動し、レシピ提案、商品開発も担う。食事は楽しく、気負わず継続できる食生活を伝えることを信条とする。スポーツの現場ではジュニアの育成、競技に向き合うための心と体の成長に注力している。HP:https://eiyoushiyakko.jimdofree.com/
  2. 大槻万須美
    管理栄養士・フードスタイリスト。楽しく食べて健康に。食の大切さを伝えるため、料理教室、バレエダンサーやアスリートのパーソナル栄養サポート、レシピ・コラムの提供など幅広く活動。子どもの頃の毎年の米作り経験から、身近な食体験の重要性についても実感し、おとなと子どもの食育サポートにも力を注いでいる。
  3. 田牧一郎
    たまきいちろう。68歳。日本で15年間コメ作りに従事した後、アメリカに移り、精米事業、自分の名前をブランド化したコメを世界に販売。事業売却後、アメリカのコメ農家となる。同時に、種子会社・精米会社・流通業者に、生産・精米技術コンサルティングとして関わり、企業などの依頼で世界12カ国の良質米生産可能産地を訪問調査。現在は、「田牧ファームスジャパン」を設立し、直接播種やIoTを用いた稲作の実践や研究・開発を行っている。
  4. 田中克樹
    たなかかつき。32年間の農業出版社勤務を経て、2020年末、故郷の八ヶ岳南麓に帰郷。仲間と共に農業・福祉系NPOを立ち上げ、遊休農地・耕作放棄地を再生し、心身の癒しや健康づくりにつながる有機無農薬の体験型農園づくりに取り組む。NPOでは田んぼ除草にホバークラフトを活用したスマート技術を開発中。農と風土(フード)を愛する人たち向けのブックカフェ・居酒屋を開くのが夢。
  5. 山田正美
    大阪工業大学大学院修了。福井県職員として、農業試験場研究員、専門技術員、農業技術経営課長、農林水産部技幹を経て退職。現在、日本生産者GAP協会常務理事、日本農業サポート研究所主席コンサルタント。
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