【事例紹介】スマート農業の実践事例

ロボトラでの「協調作業」提案者の思いと大規模化に必要なこと 〜北海道・三浦農場
窪田新之助
大規模畑作の経営者が“アナログなマニュアル化”を進める理由 〜北海道・三浦農場
窪田新之助
女性だけのドローンチームが農薬散布を担う! 新潟県新発田市の「スマート米」生産者による新たな取り組み
川島礼二郎
野菜の「美味しさ」につなげるためのスマート農業の取り組み〜中池農園(前編)
窪田新之助
ドローン自動飛行&播種で打込条播! アシスト二十一&オプティムが挑む新栽培技術の現状
川島礼二郎
22haの果樹経営で「最も機械化を果たした」青森県のリンゴ農家(前編)
窪田新之助
優れた農業経営者は産地に何をもたらすのか〜固形培地は規模拡大への備え(後編)
窪田新之助
優れた農業経営者は産地に何をもたらすのか〜キュウリで反収44tを達成した佐賀の脱サラ農家(前編)
窪田新之助
耕地面積の7割が中山間地の大分県で、なぜスマート農業がアツいのか
山口亮子
農業法人で穀粒判別器を導入した理由 〜新型は政府備蓄米で利あり
窪田新之助
大分高専と組んで「芽かきロボット」を開発する菊農家
山口亮子
スマホひとつで気孔の開度を見える化し灌水に活用する「Happy Quality」の技術
窪田新之助
目視外補助者なしでのドローン飛行の現実度【オプティムの飛行実証事例レポート】
SMART AGRI編集部
「自動飛行ドローン直播技術」をわずか2年で開発できた理由【石川県×オプティムの取り組み 後編】
SMART AGRI編集部
自動飛行ドローンによる水稲直播 × AI解析ピンポイント農薬散布に世界で初めて成功!【石川県×オプティムの取り組み 前編】
SMART AGRI編集部
300haの作付を1フライトで確認! 固定翼ドローン「OPTiM Hawk」目視外自動飛行実験レポート
SMART AGRI編集部
スマート米 玄米でクラフトビールを醸造!? 青森でのスマート農業×地産都消の取り組み
SMART AGRI編集部
宇宙から稲の生育を監視し、可変施肥で最高品質の「山田錦」を目指す
窪田新之助
農業関係者がスマート農業事例を交流するFacebookコミュニティ「明るく楽しく農業ICTを始めよう! スマート農業 事例集」とは?
SMART AGRI編集部
日本のフェノミクス研究は「露地栽培」分野で【ゲノム編集研究の発展とフェノミクス(後編)】
窪田新之助
農業における「フェノミクス」の意義とは? ゲノム編集研究の発展とフェノミクス(前編)
窪田新之助
糖度と大きさのバランスを制御して“トマトの新基準”を打ち立てたい──AIでつくる高糖度トマト(後編)
窪田新之助
「経験と勘」に頼らない安定的なトマトの生産を目指して──AIでつくる高糖度トマト(前編)
窪田新之助
【スマート農業×ドローン】2機同時の自動航行で短時間で農薬散布──DJI×シンジェンタ実証実験レポート
山口亮子
画像認識とAIで柑橘の腐敗を選別、防止──愛媛県のスマート農業事例
山口亮子
農業ICTやロボットを取り入れるべき農家の規模とは──有限会社フクハラファーム
窪田新之助
ICTで大規模稲作経営の作業時間&効率を改善──有限会社フクハラファーム
窪田新之助
農家のスマート農業導入を支援する全国組織を──株式会社ヤマザキライス(後編)
山口亮子
農家が求める水田センサーを農家自ら企画──株式会社ヤマザキライス(前編)
山口亮子
inahoのアスパラガス自動収穫ロボットの仕組みとは?──inaho株式会社(前編)
窪田新之助
シニアでも使える農業IoTを実現するためには?──山梨市アグリイノベーションLabの取り組み
山口亮子
農業参入企業が共通課題を解決する、北杜市農業企業コンソーシアムの実践<下>
窪田新之助
中玉トマトで国内トップの反収を上げる最先端園芸施設──北杜市農業企業コンソーシアムの実践<上>
窪田新之助
農家がグーグルのAIエンジン「Tensor Flow」でキュウリの自動選果を実現
窪田新之助

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WRITER LIST

  1. 堀口泰子
    栄養士、食アスリートシニアインストラクター、健康・食育シニアマスター。フィットネスクラブ専属栄養士を経て独立。アスリートの食事指導や栄養サポートの他、離乳食から介護予防まで食を通じて様々な食育活動を行う。料理家としても活動し、レシピ提案、商品開発も担う。食事は楽しく、気負わず継続できる食生活を伝えることを信条とする。スポーツの現場ではジュニアの育成、競技に向き合うための心と体の成長に注力している。HP:https://eiyoushiyakko.jimdofree.com/
  2. 大槻万須美
    管理栄養士・フードスタイリスト。楽しく食べて健康に。食の大切さを伝えるため、料理教室、バレエダンサーやアスリートのパーソナル栄養サポート、レシピ・コラムの提供など幅広く活動。子どもの頃の毎年の米作り経験から、身近な食体験の重要性についても実感し、おとなと子どもの食育サポートにも力を注いでいる。
  3. 田牧一郎
    たまきいちろう。68歳。日本で15年間コメ作りに従事した後、アメリカに移り、精米事業、自分の名前をブランド化したコメを世界に販売。事業売却後、アメリカのコメ農家となる。同時に、種子会社・精米会社・流通業者に、生産・精米技術コンサルティングとして関わり、企業などの依頼で世界12カ国の良質米生産可能産地を訪問調査。現在は、「田牧ファームスジャパン」を設立し、直接播種やIoTを用いた稲作の実践や研究・開発を行っている。
  4. 田中克樹
    たなかかつき。32年間の農業出版社勤務を経て、2020年末、故郷の八ヶ岳南麓に帰郷。仲間と共に農業・福祉系NPOを立ち上げ、遊休農地・耕作放棄地を再生し、心身の癒しや健康づくりにつながる有機無農薬の体験型農園づくりに取り組む。NPOでは田んぼ除草にホバークラフトを活用したスマート技術を開発中。農と風土(フード)を愛する人たち向けのブックカフェ・居酒屋を開くのが夢。
  5. 山田正美
    大阪工業大学大学院修了。福井県職員として、農業試験場研究員、専門技術員、農業技術経営課長、農林水産部技幹を経て退職。現在、日本生産者GAP協会常務理事、日本農業サポート研究所主席コンサルタント。
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